花みずきカイロプラクティック院のすごいところ

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ここがすごい

カイロプラクティックの理念を正しく守っています

本当のカイロプラクティックの理念を守っています。


アメリカGMI所属 ロナルド・ディオットD.C.

カイロプラクティックと看板を掲げている所でも、みんな同じ理念・技術・施術内容ではありません。

カイロプラクティックの理念を正しく守ってやっているのは、業界全体のわずか1%程度と言われています。

検査を徹底的に行います。

視診・触診・可動検査・神経圧迫測定器・C-5000サーモグラフィー・レントゲン解析などを組み合わせ、症状の原因となっているサブラクセーション(神経圧迫)を科学的に特定していきます。

科学的根拠の無い、経験や勘では矯正はしません。チェックを重ねながら、時間をかけ慎重に矯正する箇所を導き出しています。

常に知識・技術の向上に努めています。

カイロプラクティック界のパイオニアである塩川満章D.C.はじめ、一流の講師陣より直接指導を受けております。
国際セミナーなど、現在でも月2回程度研修に参加し、知識・技術の向上に努めております。
臨時休診の際はホームページでお知らせ致します。ご迷惑お掛け致しますがご了承下さい。

2013年9月 GMI国際セミナーにて

 

発祥国のアメリカでは、カイロプラクター(カイロプラクティックをする人)は医師と同等のステータスを持っています。
カイロプラクティックの哲学やテクニックを学び、医学部と同等の勉強をし、308単位も取得するとても難易度の高い資格です。
この資格を取得した先生にはD.C.(ドクター・オブ・カイロプラクティック)という称号が与えられます。
イギリス、カナダ、オーストラリア、EU諸国でも医師と同等のステータスがあり、国家資格として認められております。

今日、カイロプラクティック院は多く存在しますが、同じカイロプラクティック院でも、技術・知識・理念はまちまちです。
残念な事に、1週間程の期間でカイロプラクティックを教えている所もあるようで、それでも同じカイロプラクティック院になってしまいます。
私はカイロプラクティック界の第一人者である塩川満章D.C.はじめ、ご子息の塩川雅士D.C.、塩川貴士D.C.に直接指導を受け、カイロプラクティック学んでおります。
カイロプラクティックの基礎を徹底的に学び、同時にカイロプラクティックの素晴らしさも学びました。
まだまだ勉強する事は多く、今でもシオカワスクール主催の研修に積極的に参加し、自己研鑽に努めております。

私の恩師であります、塩川満章D.C. 塩川雅士D.C. 塩川貴士D.C.をご紹介致します。

1972年、米国パーマー大学卒業。
卒業後ベネズエラに渡り、カイロプラクティック・クリニックをベネズエラで初めて設立、将軍・国会議員に認められ、私設外交官として第一人者の地位を確立。
その後、日本へ帰りカイロプラクティック・クリニック、カイロプラクティック・スクールを設立し、日本のカイロプラクティックの発展に貢献する。
また、ブラジルにもカイロプラクティック・クリニックを設立し、その発展に大いに貢献したことから「大十字賞」を受賞する。
1987年、ソウル・アジア大会にカイロプラクターとして、選手団の治療に関与、それに対してI.C.A(インターナショナル・カイロプラクティック・アソシエイション)から表彰される。
1992年、バルセロナオリンピック・オマーン国公式カイロプラクターを務める。
塩川カイロプラクティック治療院(新橋)院長

17才で渡米、2004年パーマーカイロプラクティック大学を優等で卒業。
D.C.の称号取得。米国ナショナルボード合格。
現在、全国各地で講演・セミナー活動を精力的に行う。

アメリカ・パーマーカイロプラクティック大学卒(アイオワ州)
米国連邦政府公認D.C.
塩川カイロプラクティック治療院(新橋)副院長

1999年に渡米。2001年に、パーマーカイロプラクティック大学に入学し、本場のカイロプラクティックを学ぶ。
2004年、同大学卒業。D.C.を取得。
現在、全国各地で講演・セミナー活動を精力的に行う。

アメリカ・パーマーカイロプラクティック大学卒(アイオワ州)
米国連邦政府公認D.C.
塩川カイロプラクティックオフィス(永田町) 院長