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先日の話、3歳の娘が自宅用トランポリンで跳ねて遊んでいたら、膝が痛くなったと妻に訴えたらしい。

自宅に帰って、娘を検査してみると、左の仙腸関節で可動性が消失していました。

リスティングはPIEX。

まずプッシュでアジャストメント。

あまり変化なし。

プルでアジャストメント。

可動性回復。

よしっこれで治るだろう。

案の定、翌日、元気にトランポリンやっていました。

初期の膝の痛みの原因は骨盤に由来する事が多い。

膝に水が溜まったからといって、すぐに抜くのはやめましょう。

なぜって!?

原因が改善されていなければ、また水は溜まるからです。

水は脳が膝を一生懸命治そうと栄養を運んでいる証拠。

原因が改善されれば、脳は治さなくていいんだと判断し、水の供給をやめます。

そうしたら膝に水は溜まらなくなります。

花みずきカイロプラクティック院

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