新着情報

9月28日~29日まで国際セミナーに参加致します。
この為、28日(土)と30日(月)はお休みさせて頂きます。
しっかり勉強してきます。

ご不便お掛け致しますが、ご了承下さい。

以下、セミナー紹介文

GMIは1968年にラリー・トラキセルD.C.によって作られたガンステッド・テクニック教育機関です。
トラキセルD.C.は、C.S.ガンステッドD.C.から直々に理論、テクニックを学びました。
1977年にガンステッドD.C.によって上級者向けのアドバンスセミナーを計画し、そのセミナーの講師として4人の優秀な先生が選ばれました。

その1人がトラキセルD.C.でした。GMIでは、インターン制度をとり入れ、学生の教育、そしてガンステッド・テクニックの継承を約41年間続けています。現在では、1000人以上もの人が、このインターン・プログラムを卒業し、全米でガンステッド・テクニックを広めています。

今回の講師であるロン・ディオットD.C.は塩川満章D.C.とパーマ大学時代の同級生でもありました。共にパーマ大学ではトラキセルD.C.によりガンステッド・テクニックを学びました。その後、ロン・ディオットD.C.はGMIの理事長として就任していました。

1日目
「サブラクセーションのさらなる追究」をコンセプトにして、GMIの長い臨床経験から独自の「5つの評価」を学びます。また、レントゲンが無い中でサブラクセーションの評価方法を学びます。

2日目
ガンステッドD.C.から直接学んだディオットD.C.により、GMIの長い臨床経験から得たアドバンス的なケース・マネージメントを学びます。また、ガンステッド・テクニックの四肢について学びます。


セミナーもそうですが、色々な先生と熱いトーク(飲み会?)が楽しみだぁ。


花みずきカイロプラクティック院

page top