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ワールドカップ盛り上げっていますね。
本田圭佑の首の傷が最近メディアに取り上げられましたね。
あの傷は、多分バセドウ病の手術跡です。


バセドウ病(甲状腺機能亢進)とは、甲状腺から甲状腺ホルモンが多量に分泌され、全身の代謝が高まる病気です。

症状としては、暑がり、疲れやすくなり、動悸、怒りっぽい、血圧の上昇、頻脈、排便の回数が増えます。そして5人に1人の割合で眼球突出です。

本来のパフォーマンスが発揮されていない本田、眼球突出、そして首の傷痕・・・
多分、バセドウ病ですね。

このバセドウ病は薬や手術しなくても、カイロプラクティックでアプローチ出来ます。
殆どが、後頭骨から頸椎5番までの副交感神経系のサブラクセーションによっておこります。
ここのサブラクセーションを正し、甲状腺に正常の神経伝達が行えるようになれば、自分の力で症状は改善していく事でしょう。

本田がカイロプラクティックを知っていたら、手術というこんな結果にならなかったかもしれないのに・・・。

日本ではカイロプラクティックは国家資格でないので、技術や知識、安全教育に関してもバラバラです。
今後法制化が進み、国民にもっともっと信頼してもらえるようになればいいなぁと思います。

正しいカイロプラクティックが広まる事を願って。

花みずきカイロプラクティック院HP

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