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カイロプラクティックの記事

ワールドカップ盛り上げっていますね。
本田圭佑の首の傷が最近メディアに取り上げられましたね。
あの傷は、多分バセドウ病の手術跡です。


バセドウ病(甲状腺機能亢進)とは、甲状腺から甲状腺ホルモンが多量に分泌され、全身の代謝が高まる病気です。

症状としては、暑がり、疲れやすくなり、動悸、怒りっぽい、血圧の上昇、頻脈、排便の回数が増えます。そして5人に1人の割合で眼球突出です。

本来のパフォーマンスが発揮されていない本田、眼球突出、そして首の傷痕・・・
多分、バセドウ病ですね。

このバセドウ病は薬や手術しなくても、カイロプラクティックでアプローチ出来ます。
殆どが、後頭骨から頸椎5番までの副交感神経系のサブラクセーションによっておこります。
ここのサブラクセーションを正し、甲状腺に正常の神経伝達が行えるようになれば、自分の力で症状は改善していく事でしょう。

本田がカイロプラクティックを知っていたら、手術というこんな結果にならなかったかもしれないのに・・・。

日本ではカイロプラクティックは国家資格でないので、技術や知識、安全教育に関してもバラバラです。
今後法制化が進み、国民にもっともっと信頼してもらえるようになればいいなぁと思います。

正しいカイロプラクティックが広まる事を願って。

花みずきカイロプラクティック院HP

薬では腰痛は治りません。
腰痛を治すのは、自らの自然治癒力です。
痛み止めは文字通り、痛みを止めるだけです。

ある患者さんの例

40年前から腰痛がある60代の男性。

今までの処置は、腰が痛くなったら、病院で痛み止め、湿布、筋肉を和らげる薬を処方してもらう。
すると、数日後には痛みはなくなり、日常生活に戻れる。

何回か繰り返す腰痛。
今回はなかなか治らないなぁ・・・
そういう時は、もっと強い痛み止めを処方してもらう。
すると、数日後に日常生活に戻れる。

まだまだ繰り返す腰痛。
今回は強い痛み止めも効かないから、痛み止めの注射を打つ。
1発で効いた!

最近は痛み止めの飲み薬も、注射も効かない。
先生には手術した方がいいって言われるようになった。


私の方に来院。
動きを変えるにものすごく時間が掛かってしまう状態。
あまりにもひどいので、提携先でレントゲンを撮ってきてもらいました。

ものすごい変形でした。
椎間板はかなりすり減り、腰椎も変形し、圧迫骨折もあり、骨棘も形成されている状態。
かなり深刻な状態でした。

現在も週1回~2回程度、ずっと治療に通って頂いております。
結局、火を消すのを後にしてしまった結果、時間もお金も掛かってしまう事になってしまったのです。
残念です。

薬で痛みを止めている間に、骨はどんどん悪化してしまったのです。
もっと早くからカイロプラクティックを受けていれば、全く違った結果になったいたと思います。
カイロプラクティックの矯正も大事ですが、運動・休息・栄養の3つのバランスが乱れていたと思います。
それを見直すアドバイスが出来ていれば、間違いなく違った結果になっていたでしょう。

もう一度繰り返しますが、腰痛は薬では治りません。
処方される痛み止めは痛みを止めるだけです。

虫歯に例えます。
虫歯になり、歯が痛くなりました。
痛み止めを飲みます。
痛みは止まるでしょう。
でも、まだ虫歯は治っていません。

時間が経てば、どんどん虫歯はC1→C2→C3→C4と進行し、治療に時間が掛かってしまいます。
骨も全く一緒。
骨の場合は身体に繋がっている神経もありますから、痛みやしびれだけでなく、内臓に機能低下という病気の原因にもなってしまいます。

痛み止めを飲んでも原因を治さないと治りません。
あとで後悔しても遅いです。


痛みやしびれなどの症状は、あなたの生活週間の乱れです。
運動、休息、栄養の三角形が乱れている証拠です。

みなさん。
自分の身体に向き合いましょう。

【患者情報】 牧之原市 29歳 女性 事務員
【経緯】 2011年2月 スノボーに行ってアイスバーンで大きく転倒した。
その時首と肩を痛めてしまった。
接骨院で首のねんざと診断され、頚椎コルセットをしばらくしていた。
その後首の痛みは軽減し日常生活に戻れた。

2011年4月
しかし、今まであまり感じていなかった肩こりとそれに伴う頭痛が出てきた。
天気が悪くなる前は特に悪く、会社を休む事もたびたびあった。

2011年5月
右肩が挙がりにくくなってきた。
正面へは挙がるが横では挙がりにくく、後ろにも回せなくなった。
自然に治ると思い放置していた。

2011年6月
右の手の小指にしびれが出てきた。
指先は感覚が無い程である。
友人の紹介で花みずきカイロプラクティック院へ。

【原因】
第6頚椎に関わる神経障害
上部胸椎と肩関節のズレによる障害

【リスティング】
C6PLI-L  第6頸椎 後方,左軸転,下方変位
T3PRS  第3胸椎 後方,右軸転,上方変位
右肩関節 前方,下方変位
P-L    仙骨左側後方変位

【施術】
2011年6月10日 初来院。
自律神経系の症状はなさそうなので、頚椎、胸椎、骨盤など全ての箇所を矯正した。
肩関節に限っては痛みがあった為、矯正は中止した。
頚椎・胸椎・骨盤 全ての部位をきれいにアジャスト出来た。
自分としては手ごたえを感じていたが、それとは異なり患者さん側は痛みやしびれは全く変化なく帰られた。

*1週間以内に来院してもらうように説明。

2011年6月15日
すごく喜んで来院された。顔は笑顔だった。
前回の施術3日後に劇的に楽になったとのこと。
あの毎日続いた気持ち悪いしびれは今は殆ど無くなっている。
肩の痛みも軽減していた為、頚椎・胸椎・骨盤に加えて肩関節の矯正も行った。

2011年6月20日
あれから1週間しびれは再発していない。
肩の動きもほぼ改善している。
今回も同じく骨盤・胸椎・頚椎・肩関節の矯正を行った。
かなり状態が改善しているように感じた。
この状態が維持出来れば完治も近いだろう。
状態を考慮して、次回の来院を2週間後としてみた。

2011年7月4日
思った以上に症状の改善が進んでいた。
今はしびれが無くなった他、身体が疲れにくくなり体調がすごく良くなったらしい。
冷えや便秘もあったがそれも改善してきたとのこと。
全身一通りチェックして、サブラクセーションを矯正した。
顔色も良くニコニコして帰られた。

現在はメンテナンスの為、1ヶ月半に1回矯正しており、手のしびれは再発していない。体調も良好である。

【患者情報】 島田市 42歳 女性 主婦
【経緯】 2010年4月 急にふわっとするめまいに襲われた。
地震かと思う程のふらつきだった。
めまいはその後数回発生していたが、疲れだと思い様子をみる事にした。

2010年5月
又めまいに襲われた。今度は回転性のめまいだった。
今度はやばいと思ったのでお医者さんに行く事にした。
耳鼻科に行って検査してもらった結果、メニエール病と診断された。

又めまいに襲われた。今度は回転性のめまいだった。
今度はやばいと思ったのでお医者さんに行く事にした。
耳鼻科に行って検査してもらった結果、メニエール病と診断された

2010年6月
薬が効いてきたのか、症状が出る時と出ない時とばらつきが出てきた。
急に頭を動かしたりした時や、右側を下にして寝るとめまいがする。
たまに耳が聞こえづらい事もあった。

2010年7月
インターネットでメニエール病について調べると、カイロプラクティックが有効だという記事をみて
カイロプラクティックを試す事にした。
ホームページで検索し花みずきカイロプラクティック院へ。

【原因】
メニエール病は内耳神経・知覚神経の問題である。
第1頚椎や第2頚椎のズレが原因となる事が多い。
検査の結果 第1頚椎にサブラクセーションがあった。
これが主原因として施術を行う事とした。

【リスティング】
ASRA 頚椎1番 前上方,右側方,前方変位
右PIEX 右骨盤 後方,下方変位
L5PLS 第5腰椎 後方,左軸転,上方変位
T3PRS 第3胸椎 後方,右軸転,上方変位

【施術】
2010年7月12日 初来院。
メニエール病は副交感神経系のトラブルなので、交感神経系を触らず矯正箇所を絞って治療して行く事とした。
ある程度症状が好転していくまでは、第1頚椎1箇所しか矯正を行わない事をしっかりと説明し同意を得た。

14日、16日、18日と2日おきに来院してもらい、一箇所のみの矯正を繰り返した。

2010年7月30日
回の施術でだいぶ症状が改善されてきた。
頭を急に動かしてもめまいが出なくなった。
経過は良好だ。副交感神経系のみに絞って矯正を続けた結果であろう。
次のステップとして骨盤矯正も加える事にした。
骨盤も副交感神経系であるのでの同日に矯正を行う事に問題はない。
状態は安定しているようなので、1週間に1回の施術に切り替えた。

2010年8月27日
1週間おきに切り替えて約1ヶ月後、ほとんど症状は無くなった。
よしっ!順調に改善している。
残っているサブラクセーションである腰椎と胸椎の矯正を行う事にした。
この2箇所にについては、痛みなどの症状はあまりないようなので、2週間に1回の施術に切り替えた。  

2010年10月22日
初来院から約3ヶ月、少し時間が掛かってしまったが腰痛など全ての症状は無くなった。

現在はメンテナンスの為、1ヶ月に1回矯正しておりめまいは再発していないとのこと。

【患者情報】 藤枝市 36歳 男性 工場勤務
【経緯】 2010年8月 腰の違和感が出始めた。 いつも行ってる治療院でマッサージをしてもらっていた。 数回やれば楽になる為、しばらくマッサージで対応していた。

2011年1月
右足のふくらはぎの違和感が出てきた。
マッサージがあまり効かなくなってきた。

2011年2月1日
腰の違和感が増したと同時に、ふくらはぎの痛みが強くなった。
痛みから徐々にしびれに変わっていった。
右足の小指にしびれがあり、素足で地をついても紙を一枚挟んでいるような感覚しかなかった。

2011年3月
整形外科でMRIを撮りヘルニアと診断された。
ほぼ毎日けん引のリハビリに通った。

2011年5月
しびれは若干は解消したものの違和感は続いていた。
家族の紹介で花みずきカイロプラクティック院へ。

【原因】
第5腰椎-仙骨間のヘルニア 第1仙骨神経根の圧迫による右坐骨神経痛

【リスティング】
L5PLI-M 第5腰椎 後方,左軸転,下方変位
T6PLS 第6胸椎 後方,左軸転,上方変位
右PIEX 右骨盤 後方,下方変位
ASLP 頚椎1番 前上方,左側方,後方変位

【施術】
2011年5月16日 初来院。
仰向けの脚上げ検査実施。20°くらいの角度で強い痛みを訴える。
右のふくらはぎの押打検査で強いしびれが走った。
諸検査、痛みの出ている箇所から第5腰椎-仙骨間のヘルニアと診断し矯正を実施した。

2011年5月17日 痛みに変化なし。
症状もひどく矯正した椎骨の戻りが早いので、午前中1回・午後1回の計2回矯正を行う。

2011年5月18日 同じ矯正を行った。

2011年5月19日 毎日ひどい痛みに襲われ、寝る事もままならない。
この状況を1日も早く改善してあげたい。

2011年5月20日 ようやく激痛が治まってきて睡眠も取れるようになってきたとのこと。
1日1回の矯正に切り替える。
この後、月末までほぼ毎日来院してもらう。

2011年5月31日 状況は大きく改善。
前屈も多少できるように。
しかし、車の乗り降りや振動で響いたり、あぐらで座っていると動けなくなる。
ある程度改善の目処が立ったので、3日に1回の施術に切り替える。

2011年6月14日 痛みに悩まされる時間がほとんど無くなってきたとのこと。
良い傾向だ。初来院から約1ヶ月、ようやくここまで辿り着く。

1週間に1回の施術に切り替える。

2011年7月12日
週1回の施術に切替え4回、腰の痛み・しびれは無くなる。
ほぼ完治。

現在はメンテナンスの為、1ヶ月に1回矯正しており、
以来、あの強烈な痛みに悩まされる事はなくなったとのこと。


9月28日.29日 GMI国際セミナーに参加してきました。
いつか受けてみたいと思っていたGMlセミナー。
日本で開催されるなんて夢のよう。
ロン・ディオットD.C.大下D.C.本当にありがとうございました。

GMIは1968年にラリー・トラキセルD.C.によって作られたガンステッド・テクニック教育機関です。
GMIでは、インターン制度をとり入れ、学生の教育、そしてガンステッド・テクニックの継承を約41年間続けています。
現在では、1000人以上もの人が、このインターン・プログラムを卒業し、全米でガンステッド・テクニックを広めています。

今回は新しい発見も多くてワクワクした素晴らしセミナーでした。

二日間、オープンクリニックを受講した私は貴重な体験を得る事が出来ました。
素晴らしいアジャストメントは勿論ですが、身体的に不自由な難しい患者さんをどうやってアジャストメントするのか、将来役に立つ財産となりました。

この二日間でますますガンステッドが好きになりました。

受講した先生方お疲れ様でした。
そして塩川満章D.C.はじめ、塩川スクールの関係者の皆様大変お疲れ様でした。
塩川スクールあっての私達です。
大変感謝しております。
ありがとうございました。

今日9月18日はカイロプラクティックが誕生した記念すべき日です。
カイロプラクティックは1895年9月18日、今から118年前に誕生しました。

その歴史を以下に紹介いたします。


カイロプラクティックの創始者であるD.D.Palmer(ダニエル デビット パーマー)は、1845年にカナダのオンタリオ州、ポートベリーに生まれたアメリカ人です。

アイオア州のダベンポートで食料雑貨商を営んでいたパーマーは、当時流行していた骨相学や心霊研究が趣味で、1886年頃から磁気治療室を始めました。

パーマーの治療室のあったビルには、17年間も耳が聞こえない、ハーヴィーリラードという守衛がいました。ビルの前を通る幌馬車がレンガ道を騒がしく通りすぎる音さえ聞こえないくらいの状態でした。パーマーはハーヴィーに、耳が聞こえなくなった時の事を尋ねて、その時の状況に興味を持ちました。ハーヴィーは17年前のある日、窮屈な姿勢に身体を曲げて作業をしていた時、背中に「ボキッ」という音が聞こえ、それ以来、聴力を失ってしまったそうです。


パーマーはハーヴィーに彼の背中を検査してもいいかどうか尋ね、ハーヴィーは承諾しました。ハーヴィーをベットにうつぶせにして背中を見ると、1ヶ所に骨が飛び出ている場所を発見しました。パーマーは、ここが原因かもしれないと推論し、そのこぶ上に飛び出た関節を両手で押し込んでみました。力を使って3回ほど押した時、大きな音と共にその出張りは小さくなったように思えました。そしてその瞬間、17年間聞こえなかったハーヴィーリラードの聴力が、急に回復したのです。それはカイロプラクティックが誕生した瞬間でした。(1895年9月18日)

パーマーは脊柱を矯正することで、聴覚障害が改善されたこと。そしてその後に原因不明の心臓疾患の患者を治癒させたことから、病気の原因は脊柱の関節間転位にあると考え、宣伝を始めました。この新しい治療法は、パーマーの友人であるサミュエル・ウィード牧師がギリシャ語からカイロ(手)、プラクティコ(技)という言葉を選び、カイロプラクティックと命名されました。

パーマーは、身体は自然に治癒していく力があるという事を偶然発見しました。しかしこの発見は、家族だけの秘密にしようと考えていました。しかしパーマーの息子であるBartlett Joshua Palmer(バートレット・ジョシュア・パーマー、以下B.J)は、この芸術的な発見を世界に広めるべきだと進言しました。そしてパーマーはパーマーカイロプラクティックスクールを1897年に開校しました。これがカイロプラクティックの学校の始まりです。

今日は誰の誕生日でしょう?

この方の誕生日を知らないと、ガンステッドやる資格なし!

ガンステッドテクニックの創始者 C.Sガンステッドの誕生日です。

1898年7月24日アメリカ、サウスダコタ洲のウィロー・レイクに誕生した。

重度のリウマチ性関節炎を患い、カイロプラクティックによって救われた。

その後パーマー大学に入学。

ガンステッドは、D.D.パーマーと親しかったJ.B.オルセンの教えによるD.D.パーマーの影響を間接的に受け、さらにはB.J.パーマー直々の教えを心に留め、多くの臨床経験を積んでいった。そして、彼独自のガンステッド理論を確立していくこととなる。

1978年没(80歳)

死去する前日まで治療をしていたそうです。

とても偉大なカイロプラクター。

この方を超える人はもう出ないと思います。


花みずきカイロプラクティック院

「パシリ」と隠し撮り。

私の趣味は隠し撮り。ってのは冗談で、女性が内股で歩いているところを撮ってみました。

すごく目についたんで。皆さんに見てもらいたくて。

このように、内股で歩いている女性本当に多いです。

内股で立っていたり、内股で座っていたり。

可愛いつもりかもしれませんが、全く可愛くありません。

こういう細かな生活習慣が身体を歪めるのです。


なんで矯正してもすぐに戻っちゃうんですか?って、

こういう生活習慣なのです。

何年も何十年も、同じようなくせで座っていたもの、同じようなくせで立っていたもの、同じようなくせで歩いている、

毎日同じような姿勢で仕事をしている。

それは矯正しても戻ってしまうのは当然です。

周りの筋肉や靭帯が悪い状態で何年、何十年と支えていた訳ですから、矯正しても不安定なので戻ります。

矯正を続けていくうちに安定していきます。

安定していくまでには矯正の間隔がとても重要。

3日で戻ってしまう骨を、患者さんの判断で1ヶ月後に来院されても治りません。

3日で戻ってしまうなら、3日以内で矯正が必要です。

これを繰り返していくと段々と、1週、2週間、3週間と筋肉・靭帯が再生して、保持する力がついていきます。

患者さんに沢山来てもらいたいから、3日後とか1週間後とか提案している訳ではありません。

治ってもらいたいから、だから3日後に来て下さいって提案している訳です。

ここを誤解して欲しくないです。

仕事など様々な理由があるかもしれませんが、身体を最優先にしてもらいたいです。

身体が健康であれば、長く仕事ができます。

何回か早退したり休んでもペイ出来るでしょう?

サブラクセーションは健康を害する最大の要因です。


話がそれましたが、日本人は歩き方が汚い。

以前テレビでみましたが、ミスユニバースなどを育てる訓練学校の外人教師が、日本に来て、日本人の歩き方が汚いのに愕然としたというのをみました。

本当にそう思います。

外人さんでO脚ってそんないないでしょ?

いい姿勢で歩く、皆さんにも心掛けてほしいです。


花みずきカイロプラクティック院

最近このターグルリコイルで結果出してます。

脳幹から脊髄神経が流れていくにあたって一番最初の障害物が第一頚椎と第二頚椎。

この第一頚椎と第二頚椎で起こる脊髄神経の圧迫が全ての症状の原因という考え方です。

BJを尊敬するストレートカイロプラクターと言われる人たちは、この2箇所の矯正だけで勝負しています。

すごい。

自分はガンステッドですが、いきつくと上部頚椎になるのかな?

5年後の自分はどんなカイロプラクターになっているのだろう?

ガンステッドはぶれないにしても、他に何を興味をもってやっているだろう・・・・。

バイオメカニックかな?

ガンステッドやってくにしても、そろそろC-5000欲しいなぁ・・・。


*むずかしい専門用語 多用してすみません。
 ただのつぶやきですから。

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