新着情報

12月30日(日)~1月6日(日)までの間、休診とさせて頂きます。

ご迷惑お掛けしますが、ご了承願います。

 

 

 

今朝

今朝「なんで那菜がお休みなのに、パパはお仕事なの?」って娘に言われました。

最近、娘とおもいっきり遊んであげてないなぁ・・・。

明日の日曜日も研修なんだよね。ごめんね。

娘が自慢できるお父さんになるように、今は勉強に励みます。

紅葉シーズンなので電車は恐怖です・・・。

11月3日はナビスコカップ決勝を観戦しに行ってきます!
清水と鹿島が聖地、国立競技場で対戦します。

興味がある人にとってはすごく興味があり、興味がない人には全く興味のない話ですよね。

私、エスパルスサポーターにしては大事な大事な試合です。
1996年ナビスコカップのタイトルを取った時も国立競技場に見に行っていました。

今回も期待しています!
悲願のタイトルを。


10月22日(月)は研修の為、臨時休診させて頂きます。

21日より京都でカイロプラクティックの勉強に励みます。

ご不便お掛け致しますが、ご了承願います。

電話予約の患者さんへ


いつも当院をご愛顧頂きありがとうございます。
この度、当院の都合により、電話予約の受付時間を限定させて頂く事と致しました。
施術中どうしても検査や矯正に手が離せない事が多く、沢山の方にお電話をお待たせしてしまっております。
この為、電話予約の受付時間を以下のように限定させて頂く事と致しました。
大変ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程どうぞよろしくお願い致します。

◆電話受付時間
① 8:00~8:30まで
② 12:30~13:30まで
③ 19:00~19:30まで

*このお時間以外にお電話頂きますと、留守電になります。
緊急のご要件でしたら留守電に名前と要件を登録して下さい。
 (施術中以外でしたらお電話をお取り出来ます)

*当院は24時間インターネットより予約が出来る、リアルタイム予約を行っております。
施術券番号と誕生日でログインし、空き状況を見ながら予約が出来るとても便利なシステム
です。すでに個人情報は頂いている場合は、残りはメールアドレスを入力するだけです。

当院の患者さんの約9割がご利用されています。是非ご利用ください。
詳しくはホームページをご覧ください。「花みずき カイロ」で検索してください。
               


     花みずきカイロプラクティック院    
       TEL0547-35-6744
                                   

先日の話、3歳の娘が自宅用トランポリンで跳ねて遊んでいたら、膝が痛くなったと妻に訴えたらしい。

自宅に帰って、娘を検査してみると、左の仙腸関節で可動性が消失していました。

リスティングはPIEX。

まずプッシュでアジャストメント。

あまり変化なし。

プルでアジャストメント。

可動性回復。

よしっこれで治るだろう。

案の定、翌日、元気にトランポリンやっていました。

初期の膝の痛みの原因は骨盤に由来する事が多い。

膝に水が溜まったからといって、すぐに抜くのはやめましょう。

なぜって!?

原因が改善されていなければ、また水は溜まるからです。

水は脳が膝を一生懸命治そうと栄養を運んでいる証拠。

原因が改善されれば、脳は治さなくていいんだと判断し、水の供給をやめます。

そうしたら膝に水は溜まらなくなります。

花みずきカイロプラクティック院

昨日夕方かた深夜まで、当院のホームページの閲覧および、予約システムが利用できなかった事を深くお詫び致します。

台風の影響で浜松市内の大規模な停電による影響です。

申し訳ありませんでした。

先週、窓掃除をしたばかりだったのですが、台風で一気に汚れてしまいました。うわっ下降

島田市内も台風の影響で停電していた箇所もあったようですね。お気の毒でした。

本日も元気にゆる・ポジで診療しております。

橘に始まり、辻尾、岩下、枝村、ジミー、アレックス、小野 これだけ放出して大丈夫?

シーズン終わってからならまだしも、シーズン中だよ。

監督と上手くいっていないのかな?

でもエスパルスが好きだからずっと応援するけど。

4000番

新しい患者さんがいらっしゃる度に発行する施術券。
今月4000番台に入りました。
開院から7年3ヶ月。
この数字が他の治療院と比べて多いのか少ないのかは解りませんが、
自分としてはこれだけ多くの患者さんに選ばれたって事は誇りに思います。

これからもっともっと頑張っていきます。
自己啓発の為、研修にも積極的に参画して、患者さんに還元していきます。
自分の尊敬している先生に少しでも近づけるようにがんばります。

今日はカイロプラクティックにとって117歳の誕生日になります。
1895年9月18日 DDパーマーによってカイロプラクティックが誕生しました。
これだけ長い歴史があります。
しかし、この長い歴史の中でカイロプラクティックは、間違って普及してしまいました。
骨を動かす事がカイロプラクティックではありません。
サブラクセーションを矯正し自然治癒力を高めることがカイロプラクティックなのです。

正統派のカイロプラクティックをやっている先生は少ないです。
私はパーマー系カイロプラクティックをこれらも貫いていきます。


以下 当院HPより

カイロプラクティックの創始者であるD.D.Palmer(ダニエル デビット パーマー)は、1845年にカナダのオンタリオ州、ポートベリーに生まれたアメリカ人です。

アイオア州のダベンポートで食料雑貨商を営んでいたパーマーは、当時流行していた骨相学や心霊研究が趣味で、1886年頃から磁気治療室を始めました。

パーマーの治療室のあったビルには、17年間も耳が聞こえない、ハーヴィーリラードという守衛がいました。ビルの前を通る幌馬車がレンガ道を騒がしく通りすぎる音さえ聞こえないくらいの状態でした。パーマーはハーヴィーに、耳が聞こえなくなった時の事を尋ねて、その時の状況に興味を持ちました。ハーヴィーは17年前のある日、窮屈な姿勢に身体を曲げて作業をしていた時、背中に「ボキッ」という音が聞こえ、それ以来、聴力を失ってしまったそうです。


パーマーはハーヴィーに彼の背中を検査してもいいかどうか尋ね、ハーヴィーは承諾しました。ハーヴィーをベットにうつぶせにして背中を見ると、1ヶ所に骨が飛び出ている場所を発見しました。パーマーは、ここが原因かもしれないと推論し、そのこぶ上に飛び出た関節を両手で押し込んでみました。力を使って3回ほど押した時、大きな音と共にその出張りは小さくなったように思えました。そしてその瞬間、17年間聞こえなかったハーヴィーリラードの聴力が、急に回復したのです。それはカイロプラクティックが誕生した瞬間でした。(1895年9月18日)

パーマーは脊柱を矯正することで、聴覚障害が改善されたこと。そしてその後に原因不明の心臓疾患の患者を治癒させたことから、病気の原因は脊柱の関節間転位にあると考え、宣伝を始めました。この新しい治療法は、パーマーの友人であるサミュエル・ウィード牧師がギリシャ語からカイロ(手)、プラクティコ(技)という言葉を選び、カイロプラクティックと命名されました。

パーマーは、身体は自然に治癒していく力があるという事を偶然発見しました。しかしこの発見は、家族だけの秘密にしようと考えていました。しかしパーマーの息子であるBartlett Joshua Palmer(バートレット・ジョシュア・パーマー、以下B.J)は、この芸術的な発見を世界に広めるべきだと進言しました。そしてパーマーはパーマーカイロプラクティックスクールを1897年に開校しました。これがカイロプラクティックの学校の始まりです。

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