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2013.10.06

患者さんの声20

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【お名前】 M・M
【お住まい】 島田市
【性別・年齢】 男性 51歳
【症状】 腰痛
【喜びの声】
3回目のギックリ腰を患いどうしようとホームページで見つけたのが花みずきカイロプラクティック院さんでした。
初回の施術で翌日には嘘のように痛みも無くなり、それ以来カイロのファンになって定期的に通院しています。
元々便秘気味だったのですが、現在ではお陰様で快腸になりました。
又、今まで深酒すると二日酔いになってしまっていたのが、肝臓の機能が良くなったのか二日酔いもなくなりました。
これもカイロの思わぬ効果かと喜んでおります。
今後もよろしくお願いします。

花みずきカイロプラクティック院

2013.10.05

患者さんの声19

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【お名前】 染谷絹代(掲載の許可を頂いております)
【お住まい】 島田市
【性別・年齢】 女性 59歳
【症状】 肩こり
【喜びの声】
花みずきカイロプラクティック院に通い始めて7年になります。
定期的に診て頂く事で以前悩まされていた肩こりとはすっかり無縁になりました。
身体のメンテナンスは大事ですね。
私の健康は花みずきカイロプラクティック院に支えられています。
孕石さんに出会えた事に感謝・深謝です。
いつもありがとう。


花みずきカイロプラクティック院

2013.10.04

患者さんの声18

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【お名前】 M・S
【お住まい】 島田市
【性別・年齢】 女性 44歳
【症状】 腰痛
【喜びの声】
私は腰痛も含め、身体の不調はゆっくり体を休めてよく睡眠をとれば治ると思っていましたが、カイロで根本から治せる事、自分の持っている治す力を引き出せる事を知りました。
来院して良かったです。ありがとうございました。

花みずきカイロプラクティック院

2013.10.01

国際セミナーに参加してきました。

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9月28日.29日 GMI国際セミナーに参加してきました。
いつか受けてみたいと思っていたGMlセミナー。
日本で開催されるなんて夢のよう。
ロン・ディオットD.C.大下D.C.本当にありがとうございました。

GMIは1968年にラリー・トラキセルD.C.によって作られたガンステッド・テクニック教育機関です。
GMIでは、インターン制度をとり入れ、学生の教育、そしてガンステッド・テクニックの継承を約41年間続けています。
現在では、1000人以上もの人が、このインターン・プログラムを卒業し、全米でガンステッド・テクニックを広めています。
今回は新しい発見も多くてワクワクした素晴らしセミナーでした。
二日間、オープンクリニックを受講した私は貴重な体験を得る事が出来ました。
素晴らしいアジャストメントは勿論ですが、身体的に不自由な難しい患者さんをどうやってアジャストメントするのか、将来役に立つ財産となりました。
この二日間でますますガンステッドが好きになりました。
受講した先生方お疲れ様でした。
そして塩川満章D.C.はじめ、塩川スクールの関係者の皆様大変お疲れ様でした。
塩川スクールあっての私達です。
大変感謝しております。
ありがとうございました。

2013.09.28

患者さんの声17

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【お名前】 E・K
【お住まい】 島田市
【性別・年齢】 女性 36歳
【症状】 頭痛・体調不良
【喜びの声】
私は元々側弯症があり、背骨が曲がっているので姿勢も悪く、肩こり・頭痛もちでした。
出産後、何年ぶりかにこちらに伺ってみて頂くと、骨盤の開きがアンバランスにあり、お尻の形が左右非対称との事。
首の骨もずれていました。
側弯の治療は目的ではないですが、首から腰までじっくり診て頂き、必要なところを矯正して頂くと、一度でずいぶんお尻の形も整い、頭痛も楽になりました。
以前は頭痛薬が欠かせませんでしたが、今では全く飲んでいません。
全身が軽くなり、体調も良い気がします。
月に一度程度なので負担も少なく、リフレッシュのつもりで通わせていただいています。
ありがとうございます。

花みずきカイロプラクティック院

2013.09.27

休診のお知らせ

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先日より告知させて頂いておりましたが、明日28日(土)~30日(月)まで国際セミナーの為、休診させて頂きます。
一皮むけて帰ってきますので、何卒ご理解のほど申し上げます。
花みずきカイロプラクティック院

患者さんの声15

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【お名前】 T・A
【お住まい】 島田市
【性別・年齢】 女性 70歳
【症状】 手のしびれ
【喜びの声】
お世話になります。
10ヵ月程前より指先のしびれが出てきて、それが手首の方、肘の方へと段々ひどくなり、病院に通院していても良くならず、人に勧められてカイロに来ました。
しびれがすっかりなくなり、感謝致しております。
ありがとうございます。

花みずきカイロプラクティック院

患者さんの声16

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【お名前】 Y・K
【お住まい】 焼津市
【性別・年齢】 女性 64歳
【症状】 腰痛・ひざ痛
【喜びの声】
以前は急に腰が痛くなって布団から起き上がる事も出来ない日がありました。
今は定期的に通院しており、普段通りの生活が出来るようになっております。
年々、年は増えますがこのまま生活出来るように定期的に先生に診て頂きたいと思っております。
先生、お元気でいてください。

花みずきカイロプラクティック院

2013.09.26

患者さんの声14

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【お名前】 山下雄基さん(実名掲載許可頂きました)
【お住まい】 菊川市
【性別・年齢】 男性 29歳
【症状】 首のコリ・頭重感・腰痛
【喜びの声】
数年前から上に書いた様な症状を持って生活をしていました。
特別、生活や仕事の上で支障があった訳ではないのですが、毎日スッキリしない感じで過ごしていました。
こちらで施術してもらう様になってから、少し変化がありました。
1回、2回の施術でスッキリした訳ではなかったです。
でも、最初の1回目の後、頭が少し軽くなった気がしました。
頭重感があった頃はそれが気になって、物を考えたり何かを覚えるにも集中しきれなかったのが、それが少し改善されたように感じました。
それからこちらに通うようになりました。
又、主訴は首コリ・頭重感だったのですが、こちらでは脊椎全体の歪みを診てくれて矯正してくれるため、持病の腰痛も改善されて今では殆ど気にならなくなったし、時々感じた腰痛の「あっ危ないかも」と感じる事もほとんどおきなくなりました。
以前に比べ、疲れにくくなった感じもあり、とてもありがたく思っています。

花みずきカイロプラクティック院

2013.09.25

患者さんの声13

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【お名前】 H・U
【お住まい】 藤枝市
【性別・年齢】 女性 29歳
【症状】 肩こり・歯ぎしり
【喜びの声】
両親に勧められて、花みずきカイロプラクティック院に通いはじめて数か月、まだ20代なのにカチカチの肩がとても柔らかくなりました。
仕事の都合上、書き物が多く、肩がこって仕方ありませんが、続けるより他はなく痛みを我慢していました。
力を入れるから無理もなく思っていましたが、“ゆがみ”を治して自分本来の姿勢を手に入れる事で、痛みを生じない、痛みが和らいでいくメカニズムを当院で知ることができ、実際、自分の体調が良くなることで、実感を伴って理解する事が出来ました。
肩こりのせいか、夜寝ている時に歯ぎりしをしていたようですが、先日主人に「歯ぎしり最近してないね」と言われ、とても嬉しかったです。
薬やマッサージ、機械に頼るのではなく、自分に治す力があるのだと思うと、普段の自分の姿勢への意識も高まりました。
何年たっても健康が一番です。これからもよろしくお願いします。
穏やかで安心してお願いできる先生に感謝の気持ちでいっぱいです。

花みずきカイロプラクティック院

2013.09.24

患者さんの声12

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【お名前】 M・T
【お住まい】 菊川市
【性別・年齢】 女性 12歳
【症状】 腰痛・坐骨神経痛
【喜びの声】
初めはカイロプラクティックって何だろうと思いながら、通いはじめました。
でも、だんだん通っていくうちに痛みが減り楽になりました。
カイロプラクティックってすごいなと思いました。
私は前までは痛くて泣いていたり、だるくてグターとしていたりしましたが、そんな事はもう二度とないなと思いました。
私はバレーボールをやっています。腰が痛くてしばらくバレーも休んでいて、とても辛かったです。
でも今は、痛みもほとんどなく、バレーをすると前まではほとんどの場合は痛くなってしまったのですが、今は思いっきりバレーボールしても痛くなる事は、なくなりました。
痛みがなくなってうれしいです。
本当に自分の身体が良くなってよかったです。

花みずきカイロプラクティック院

2013.09.18

今日は118歳の誕生日

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今日9月18日はカイロプラクティックが誕生した記念すべき日です。
カイロプラクティックは1895年9月18日、今から118年前に誕生しました。
その歴史を以下に紹介いたします。
カイロプラクティックの創始者であるD.D.Palmer(ダニエル デビット パーマー)は、1845年にカナダのオンタリオ州、ポートベリーに生まれたアメリカ人です。

アイオア州のダベンポートで食料雑貨商を営んでいたパーマーは、当時流行していた骨相学や心霊研究が趣味で、1886年頃から磁気治療室を始めました。
パーマーの治療室のあったビルには、17年間も耳が聞こえない、ハーヴィーリラードという守衛がいました。ビルの前を通る幌馬車がレンガ道を騒がしく通りすぎる音さえ聞こえないくらいの状態でした。パーマーはハーヴィーに、耳が聞こえなくなった時の事を尋ねて、その時の状況に興味を持ちました。ハーヴィーは17年前のある日、窮屈な姿勢に身体を曲げて作業をしていた時、背中に「ボキッ」という音が聞こえ、それ以来、聴力を失ってしまったそうです。
パーマーはハーヴィーに彼の背中を検査してもいいかどうか尋ね、ハーヴィーは承諾しました。ハーヴィーをベットにうつぶせにして背中を見ると、1ヶ所に骨が飛び出ている場所を発見しました。パーマーは、ここが原因かもしれないと推論し、そのこぶ上に飛び出た関節を両手で押し込んでみました。力を使って3回ほど押した時、大きな音と共にその出張りは小さくなったように思えました。そしてその瞬間、17年間聞こえなかったハーヴィーリラードの聴力が、急に回復したのです。それはカイロプラクティックが誕生した瞬間でした。(1895年9月18日)
パーマーは脊柱を矯正することで、聴覚障害が改善されたこと。そしてその後に原因不明の心臓疾患の患者を治癒させたことから、病気の原因は脊柱の関節間転位にあると考え、宣伝を始めました。この新しい治療法は、パーマーの友人であるサミュエル・ウィード牧師がギリシャ語からカイロ(手)、プラクティコ(技)という言葉を選び、カイロプラクティックと命名されました。
パーマーは、身体は自然に治癒していく力があるという事を偶然発見しました。しかしこの発見は、家族だけの秘密にしようと考えていました。しかしパーマーの息子であるBartlett Joshua Palmer(バートレット・ジョシュア・パーマー、以下B.J)は、この芸術的な発見を世界に広めるべきだと進言しました。そしてパーマーはパーマーカイロプラクティックスクールを1897年に開校しました。これがカイロプラクティックの学校の始まりです。

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